2025年4月 法改正の記録義務に対応
紙に書くより、
かんたんに。
黒ナンバー(軽貨物)・運転者おひとりの事業者(一人親方)専用の点検・点呼記録アプリ。点検も点呼も、スマホで押すだけ。電波がなくても記録でき、消えません。
K-Noteは運転者おひとりの軽貨物事業者(一人親方)専用アプリです。点呼記録は運転者ご本人の記録として作られるためです。
記録20日分まで無料 · 月額400円 · 年額4,000円
現場を知る運送会社が監修
監修株式会社クリスタル
点呼・日常点検・業務記録の現場運用を監修
個人事業主も、1台からでも、対象です
2025年4月から、すべての黒ナンバーに
記録の義務があります
点呼記録簿
保存義務 1年
業務記録(日報)
保存義務 1年
事故記録
保存義務 3年
日常点検
運行前に毎回
紙やExcelでの管理は、書き忘れ・紛失・監査時の探し物のもと。K-Noteなら全部スマホで終わります。
貨物自動車運送事業法の改正(令和6年法律第23号)により、2025年4月1日から軽貨物(黒ナンバー)にも 点呼・業務記録・事故記録と安全管理者の選任が義務づけられました。 法改正の内容と期限をくわしく見る →
毎日やることは、これだけ
日常点検は、押すだけ
ブレーキ・タイヤ・ライト…正常なら押すだけ。異常があればコメントで残し、写真も添えられます。日時は自動で記録。
出発前・帰着後の点呼記録
アルコールチェックの結果と体調確認を記録。法令の様式に沿った点呼記録簿がそのまま残ります。
業務記録(日報)は、ほぼ自動
業務の開始・終了は点呼の記録から自動で埋まり、自分で書くのは休憩の時刻と場所くらい。帰りの点呼のついでに日報が終わります。
監査には、PDFを出すだけ
点検・点呼・業務記録を様式に沿ったPDFで出力。「あの月の記録どこだっけ」がなくなります。
法定記録は「消えない」が
いちばん大事
電波がなくても記録できる。 倉庫の中でも山間部でも入力OK。電波が戻れば自動でクラウドに同期。
機種変・紛失でも消えない。 記録は端末ではなくクラウドに。新しいスマホでログインすれば全部戻ります。
あとから訂正できる。 訂正前の内容は履歴として保存されます。
シンプルな2つの料金プラン
購入前に、記録20日分まで無料でお試しいただけます。
月額・年額のどちらでも、使える機能は同じです。
月額プラン
400円/月(税込)
年額プラン
4,000円/年(税込)
2か月分おトク
有料会員は契約中、記録を期間上限なく保存できます。
自動更新は App Store または Google Play でいつでも停止でき、契約期間の終了まで利用できます。
よくある質問
Q. 1台だけ・個人でも使えますか?
はい。K-Noteは運転者おひとりの軽貨物事業者(一人親方)専用です。1台からどうぞ。
Q. 契約期間が終了したら、記録はどうなりますか?
有料会員は契約中、記録を期間上限なく保存します。無料・失効後は、点検・点呼・業務記録を記録日から1年間、事故記録を発生日から3年間、無料で閲覧できます。期間を超えた記録は順次削除され、削除済みの記録は再契約しても復元されません。再契約後は、残っている記録と以後の記録が再び期間上限のない保存の対象になり、記録の作成・訂正・取消や帳票PDFの出力を再び利用できます。
Q. 監査(巡回指導)のときはどうすれば?
対象期間の記録をPDFで出力して提出するだけです。様式に沿った帳票が出ます。